350年前の絵画にiPhoneが!?iPhoneの製造、ロボット化で6万人削減!5月26日のiPhoneニュース

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by ともぞう

こんばんは、ともぞうです。

みなさま本日も1日、お仕事や学校お疲れ様でした!

さて夕食時の話のタネに、iPhoneのニュースを始めAppleやアプリ、そのほかウェブサービス等、”今日の話題まとめ”をチェックしておきましょう!

5月26日のiPhone / Webニュース

Apple CEOティム・クック氏、約350年前の絵にiPhoneを発見!?

古い時代の写真や絵にその当時の技術ではありえないものが、写り込んでいるなどたまーに話題になることがありますよね。

まさにそんな発見をAppleのCEOティム・クック氏がしたという話が、ある番組に彼と一緒に出演したオランダの政治家が話したそうです。

それがこちらの約350年前に書かれた絵画。クック氏によれば「男性が手に持っているのはiPhoneだ」というのです。

Photo by Rijksmuseum

拡大したみてみても、確かにiPhoneを手にしているように見えますねw

Photo by Rijksmuseum

なーんてことはなく一種のジョークだとは思いますが、この絵のタイトルは「Man Handing a Letter to a Woman in the Entrance Hall of a House, Pieter de Hooch」で、タイトルにあるように男性が手に持っているのは手紙というオチでした。

それにしても最近ティム・クック氏の発言がよく話題になりますが、敢えて狙ってやっているのか気になりますね。

約350年前の絵画の中にiPhoneが描かれているのをAppleのティム・クックCEOが発見 (引用元: GIGAZINE)

iPhoneの製造を担うFoxconn、ロボットの導入で人員を6万人削減

今までiPhoneの組み立てなどの写真を見ると大部分を人間がやっているイメージがあったのですが、THE BRIDGEによると、昨年Foxconnは機械化を進め労働人員を6万人削減したそうです。

By Steve Jurvetson from Menlo Park, USA (glue worksUploaded by Zolo) [CC BY 2.0], via Wikimedia Commons

その為に掛かった費用は40億元(約672億)にも登るそうですが、過去には過酷な労働環境で自殺者?なんて話もあったので、そういう意味ではロボット化は促進されるべきかもしれませんね。

iPhone製造のFoxconn、6万人の労働力に大ナタ、ロボットが人間に取って代わる (引用元: iTHE BRIDGE(ザ・ブリッジ))

スマホ依存に喝!兵庫県が小中高生を対象に無人島でのスマホ断ち合宿

スマホへの依存度の自覚があるのは70%なんて言われる昨今ですが、特にその傾向が強いのが10代・20代の若い人たち。

このような状況を受けて、兵庫県は小学5年から高校3年の約20人を公募し、姫路港から20キロ離れた所にある家島諸島・西島で合宿を行うと発表。

合宿では野外体験や自炊に取り組み、基本的な生活習慣を取り戻すのが目的。なおスマホの持込はあえて可としているそうで、どうしても我慢できない時に夜30分から1時間の使用はできるとのこと。

スマホ断ち:「依存」小中高生に夏の冒険 兵庫県が無人島で合宿計画 持ち込みは可 (引用元: 毎日新聞)

接着剤などは不使用!飛び出す絵本のように開くと飛び出すレゴ製姫路城がすごい

子供の頃に開くと立体的に飛び出してくる絵本とか読んだことありますよね。

あれをレゴでやっちゃった人がいるんだから驚きなんです。最初の30秒だけでも見ればどんなものかは分かるので、こちらの動画を御覧ください。

もうなんというかよーく見てもよく分からないという…。一体なんで畳まれている城が開くと立体的なお城になるのか、不思議でなりません。

レゴなのに飛び出す!接着剤も歯車も使ってない姫路城が圧巻の職人技 : ギズモード・ジャパン (引用元: レゴなのに飛び出す!接着剤も歯車も使ってない姫路城が圧巻の職人技 : ギズモード・ジャパン)

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 au民は見ない方がいいかも。最終的に全然違うよ。

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