iPhone SEで使いたいオススメの周辺機器10選!

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by 菊太郎

こんばんは、菊太郎です。

いよいよ発売されたiPhone SE。新型iPhoneが出た直後だと対応している周辺機器がほとんど無かったりしますが、iPhone SEはiPhone 5/5sと同じサイズなので販売直後にかかわらず対応している周辺機器は非常に豊富です。

そこで今回は、iPhone SEで使えるオススメの周辺機器をご紹介。ケース以外はiPhone 6や6sの方でも使えるものとなっているので是非チェックしてみてくださいね!

iPhoneケース

まずは、iPhoneを守ってくれるiPhoneケースからご紹介。iPhone 5/5sと同じサイズなので、すでにいろいろな種類が出ています!

クリア型ケース

最初にご紹介するのは、iPhoneケースの定番になっている「JETech iPhone SEケース」

4隅にエアクッションが搭載されているため、非常に衝撃に強い構造になっています。

ボディカラーはクリアなので、iPhoneのデザインを損なわないのも魅力的。特にローズゴールドユーザーにはオススメの一品です。

JETech iPhone SEケース
ケース・カバー
¥ 1,699

手帳型ケース

続いては、その機能性から愛用しているユーザーも多い手帳型の「HANATORA YHX5-03

見た目もさわり心地も優れているPUレザー製で、カード、紙幣、定期券など様々な物を収納することが出来ます。

ケースを付けたまま電源ボタンや、コネクターなどの機材を利用できるのも嬉しいところ。

カラーも数多く取りそろえられているので、自分の好みに合わせてiPhoneをコーディネートすることが出来ます!

HANATORA YHX5-03
ケース・カバー
¥ 1,080

米軍仕様型ケース

続いては、耐久性を重視した米軍仕様型ケース「Spigen ラギット・アーマー」

変形しにくい特殊プレミアムTPU素材を使用しており、落下時のダメージを最小限に抑えてくれます。

ケースの内側には網状のパターン、四隅にはエアクッションが設計されているため、より効果的に衝撃を吸収することが可能。

普段iPhoneを落とすことが多い人に、特にオススメしたいケースになっています。

Spigen ラギット・アーマー
ケース・カバー
¥ 2,060

Lightningケーブル

続いては、充電する時やMacに接続する時に使うLightningケーブル。純正ケーブルは壊れやすいので、予備に何本かあると便利ですよ。

高耐久ケーブル

モバイルバッテリーでおなじみのAnkerから販売されている「Anker 高耐久ナイロン Lightningケーブル」

高品質なナイロン素材を使用しているため、4,000回以上曲げてもケーブルは無傷。純正ケーブル最大の弱点である耐久性をクリアした製品になっています。

耐熱ステンレスを使用したコンパクトな端子に仕上がっているため、ケースに左右されないのも強み。

純正ケーブルにない、ブラックなデザインも素敵ですよね!

▶紹介記事:断線しない絡まない!ANKER『高耐久ナイロン Lightningケーブル』さえあれば買い替えは不要だぞ

Anker 高耐久ナイロン Lightningケーブル
USB充電・データ転送ケーブル
¥ 1,260

巻き尺型ケーブル

続いてはモバイルバッテリーと一緒に使うと便利な「cheero 2in1 Retractable USB Cable」

いわゆる巻き尺型になっているため、使うときは伸ばして、使わないときはコンパクトに収納することが出来ます。

しかもこのケーブルはLightning端子をmicroUSB端子にチェンジすることが出来るので、Bluetoothイヤホンの充電などに使うことが可能。

どんなシーンでも活躍できる、オールインワンなケーブルになっています。

▶紹介記事:初回300個は980円!MicroUSBも使えるcheeroの巻取り式Lightningケーブルをレビュー

cheero 2in1 Retractable USB Cable
USB充電・データ転送ケーブル
¥ 1,280

モバイルバッテリー

続いては、お出かけの際には使っておきたいモバイルバッテリー。特に、Apple WatchやBluetoothイヤホンなど、Bluetooth機器を使うことが多い方は要チェックです!

ダンボー型

言わずとしれた定番モバイルバッテリー「cheero Power Plus ダンボー」

人気漫画作品「よつばと!」とのコラボモデルで、非常にかわいらしいデザインですが、10050mAhという大容量モバイルバッテリーになっています。

接続されたデバイスを自動で認識するAUTO-IC機能を搭載しているので、iPhoneでもiPadでも気にせず充電することが可能。

しかも非常にコンパクトかつ軽量なので、カバンに入れてもかさばらないのが嬉しい所ですね!

▶紹介記事:【レビュー】カワイイだけじゃない!ダンボーの高機能モバイルバッテリー

cheero Power Plus ダンボー
モバイルバッテリー
¥ 3,650

アイスキャンデー型

続いては、驚くほどコンパクトな「Anker Astro E1」

小さなアイスキャンデーほどのサイズで、その重量は驚きの119グラム。ズボンのポケットに簡単に入るサイズなので、カバンを持たずに持ち運ぶことが出来ます。

容量は5200mAhなので先ほど紹介したダンボーの半分ほどですが、iPhone SEなら1〜2回は充電することが可能。ちょっとしたお出かけなら問題なく使う事が出来そうですね!

Anker Astro E1
モバイルバッテリー
¥ 1,899

イヤホン

最後は、音楽を聴くときやゲームをするときに便利なイヤホンを紹介。iPhone 7(仮)からイヤホンコネクタ廃止の噂も出ていますが、iPhone SEでは今まで通り存続しているので、従来のイヤホンでも問題なく使う事が出来ます。

カナル型

リーズナブルなイヤホン「パナソニック RP-HJE150-W」

カナル型(耳栓)なので機密性が高く、耳にしっかり収まり音漏れを減らししてくれます。

また、絡み防止スライダーも付いているため、未使用時にコードが絡みにくいのも特徴。

お値段もお手頃なので、「標準イヤホンとちょっと違った物を使ってみたいな」という方に最適です。

パナソニック RP-HJE150-W
イヤホン
¥ 664

Bluetoothスポーツ型

続いては、Bluetooth4.1に対応している「QCY QY8」

ジムでのフィットネスやウォーキングに便利なスポーツ型なので、ジャマにならずハンズフリーで使う事が出来ます。

CSR 8645 チップセット搭載が搭載されているため、相手の声が聞き取りやすく長時間の通話も快適。

コストパフォーマンスに優れているので、Bluetooth入門型としてもオススメです!

QCY QY8
イヤホン・ヘッドホン
¥ 3,120

Bluetoothヘッドホン型

続いては、両耳を覆うタイプの「Bluedio T2S Turbine 2」

本格的なヘッドホンタイプですが、Bluetoothなのでハンズフリーで使う事が出来ます。

195°折畳み回転式設計なので持ち運びやすく、カバンの中でもかさばらず収納可能。

有線で接続することも出来るので、充電が切れたときやBluetoothが使えない時でも安心ですね。

Bluedio T2S Turbine 2
イヤホン・ヘッドホン
¥ 2,499

まとめ

というわけで、iPhone SEにオススメの周辺機器を紹介してきました。

iPhone SEを買ったときのままでも十分使うことが出来ますが、せっかくだから色々と取りそろえてiPhoneを使ってみたいですよね。

この記事を参考に、自分のiPhoneにぴったりな周辺機器を探してみてください!

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 au民は見ない方がいいかも。最終的に全然違うよ。

菊太郎はこう思う!
iPhone 5を使っていた時のケースを再使用するのもアリかな(*ノ∀`*)

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