Twitter公式アプリで、自分のツイートがどれだけ見られたのかチェックできるように!

2014.12.23Twitter

どうもハンサムクロジです。

Twitter公式アプリに新機能が追加されました。

追加された機能は、自分が投稿したツイートがどれだけの人に見られたのかなど、ツイートによる影響をチェックできるというものです。

今回はその使い方をご紹介します!

自分のツイートの影響力をチェック

新機能の使い方はとっても簡単です。ツイッター公式アプリで自分のツイートをタップして、そのツイート下部にある「アナリティクスの詳細を表示」を選択するだけでオーケー。

すると以下の様な画面が表示され、どれだけ閲覧されたのかを確認することができます。リンク付きのツイートや写真や動画が添付されたツイートであれば、それがクリックされた数もチェックできました!

インターフェイスが英語なのでぱっと見では分かりづらいのが残念ですが、日本語化されている部分もあるので、これから順次翻訳されていくものと思われます。

RTやお気に入り登録以外にそのツイートの影響力を計る機能ということで、ユーザー側は「○○回閲覧された!」とか「○○回リンクがクリックされた!」といった感じで楽しむことができそうです!

自分のツイートがどれだけ見られているか、ぜひこの機能を使って確かめてみてください!!

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