【あり?なし?】「魔女の宅急便」のキキが17歳の女子高生に!?日清のCM動画に賛否両論

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by ともぞう

現代日本の女子高生になって、トンボと恋するキキ…あり?なし?

魔女宅から3年後、パラレルワールドで描かれる女子校生になったキキ

「魔女の宅急便」と言えば1989年に公開されたアニメ映画で、「おちこんだりもしたけれど、私はげんきです。」のキャッチコピーは皆さんもご存じですよね。

そんな有名ジブリ作品である「魔女の宅急便」ですが、日清がカップヌードルのCMとして新たに映像化したことで話題となっています。

公開されたのはこちらの動画。まだ見たことがない方はまずはご覧下さい。

描かれているのは、「もしキキとトンボが現代で高校生活を送っていたら?」というパラレルワールドを描いたもの。

元々世代を超えて知っている人も多い作品だけに、この投稿はまたたくまに広まり、7万近いリツイートと10万を超えるいいねがつきました。

しかしながらキャラデザインも変わり、ifの世界とは言え舞台が日本になっていることもあってネットでは賛否両論。

と素直に、パラレルワールドの世界を受け入れるている人もいる一方で、コレジャナイとする意見も多数。

また、動画内でトンボが告白されるシーンがあるのですが、そこに突っ込む人も。

色使いや絵柄の変化から、「君の名は。」はっぽいなんて意見もありましたよ。

正直ジブリ作品の延長上で見ると、こんなのキキじゃない〜!ですし、トンボはなんであんなにリア充っぽいイケメンなのよとか突っ込みたくはなる気持ちも分かりますけどねw

この動画、予告編ということでおそらく今後CMで少しづつストーリーが描かれていることになると思うのですが、皆さん女子高生のキキありですか?なしですか?

ちなみにキャラデザインをしているのが、知っている人は知っている名作漫画「ツルモク独身寮」を書いていた窪之内英策さんです。

いやー懐かしいなあw

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