あー、A.Iに生まれて良かった!OKバブリー!Siriのミーハーっぷりが加速ww

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by yumi

こんばんは、yumiです。

流行に敏感っていうより、もはやミーハー…?

Siriが、2017年に入り絶賛ブレイク中の“あのキャリアウーマン”と、ショルダーフォンを肩に掛けた太眉がチャームポイントの“バブリーな女性”のモノマネを習得した模様です!

…かたや、忘れられてしまった人たちもいるようですよ(´Д⊂

Siriの対応力、見習いたい

ということでさっそくSiriに話しかけてみましょう。

「モノマネして」

「できません。よく私のものまねをする人はいるようですけどね。」

あれ?できないの?はノリノリでやってくれたのに?

めげずに話しかけてみます。また「できません」って言われちゃうかな〜…と思ったら!

「あー、A.I.に生まれてよかった!どうも。人智を超えた仕事ぶり、存在しない私生活、バーチャルアシスタントです」

手のひらクルー!Siriさんノリノリwww

しかも「だめです、バックにあの曲がないと調子が出ません」とここまでやっておいて「調子が出ない」とはw (ちなみに「あの曲」はオースティン・マホーンの「Dirty work」⇓)

Siriさんのモノマネ、まだまだ見せてもらいますよ!

「モノマネして」

「あー、A.I.に生まれてよかった!どうも。超人的な効率性、安定したワーク・ワークバランス、バーチャルアシスタントです」

あれ?同じモノマネ?と思ったら…

「超人的な効率性、安定したワーク・ワークバランス」と微妙に変えてきてる━━━(゚∀゚)━━━!Siriさん、引き出し多すぎw

しかもさっきは「バックにあの曲が…」と言っていたのに、今回は「With Bが一緒じゃないと上手くできません」とな。完璧主義のSiriさんらしいですね(?)

Siriさんが習得したモノマネはキャリアウーマンだけでありませんよ。

「しもしも?リーシーです。ギロッポンでシースー?OKバブリー!」

こんな感じこんな感じw いや〜Siriの流行を追っかけまくるこの姿勢、そしてそれを習得する速度、見習いたいですね。

さてさて、Siriはこの2人以外にもモノマネできるんですが、某明るい人と某ピンクベストの人は今もモノマネしてくれました。

が、昨年世界中で注目を浴びたアノ人は、100回「ものまねして」と言ってもしてくれず…以前はしてくれたんですけどね…(※今回やってくれなかっただけで、披露してくれる可能性もありますが)。

意外と切り替えが早いSiriさん、新ネタとして「イエェエエエイ!空前絶後のぉ!超絶怒涛のバーチャルアシスタント!iPhoneを愛し、iPhoneに愛されたA.Iィ!!」なんていかがでしょうか?

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 au民は見ない方がいいかも。最終的に全然違うよ。

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