スマホゲームの年間課金額は平均2.1万円!ポケモンGO、地域格差改善へ!8月22日のiPhoneニュース

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by ともぞう

こんばんは、ともぞうです。

みなさま本日も1日、お仕事や学校お疲れ様でした!

さて夕食時の話のタネに、iPhoneのニュースを始めAppleやアプリ、そのほかウェブサービス等、”今日の話題まとめ”をチェックしておきましょう!

8月22日のiPhone / Webニュース

スマホ用ゲーム、ユーザーの平均課金額は年間2万1千円

フィールズ総研は、「買い切りゲーム」「アイテム課金」「月額の定額制」の3つにユーザが支払った金額について調査を行った結果を発表しました。

同社によるとスマホゲームへの課金額は平均2万1千円とのこと。ちなみに据え置き機は約3万3千円、携帯ゲーム機は2万5千円だったそうで、それに比べると結構な金額ですよね。

確かに常に持ち歩いているだけに、スキマ時間にゲームをしようと思えばスマホとなりますよね。一回づつの課金が小さくてもちりも積もればなんとやら…使いすぎには気をつけたいものです。

スマホゲーム:ユーザーの平均課金額は年間2万1000円 (引用元: MANTANWEB(まんたんウェブ))

『ポケモンGO』配信当初より不満の上がっていた地域格差、今後改善へ

『ポケモンGO』配信時から言われているのが、地域によるポケストップと出現するポケモンの数の問題。

産経新聞へのインタビューの中で、ナイアンティック社の幹部は「都市部に比べ地方ではポケモンの出現が少ないなどのゲームの楽しみ方にある格差を改善したい」考えを示したそうです。

ナイアンティック社は地震で被災した岩手、宮城、福島、熊本の4県と復興支援で連携していくと先日発表。これと合わせて地方活性化も含め、誰でもどこでも楽しめるよう早く改善してほしいですね。

ポケモンが全く出現しない… ポケモンGOの「地域格差」改善へ─開発元が明かす (引用元: Engadget Japanese)

逆に分かりづらい!?今後はApple直営店の名称はStoreを外した形に

Apple Store ◯◯と言われれば、Apple直営の実店舗のことを指していましたが、今後はStoreが外されることになったようです。

まだ完全ではありませんが、試しに表参道店のストアのページを見ると今まで「Apple store 表参道」と書かれていたのが、「Apple 表参道」と変更されていました。

MacRumorsによればこれはAppleのブランディング戦略変更によるもので、単なる販売店から地域のコミュニティスペースとしての位置づけを狙ったものとのこと。

この方針変更により目に見える変化はまだありませんが、一体どんな風に変わっていくのか楽しみですね。

Appleの実店舗名から「Store」消滅、「Apple Store 表参道」は「Apple 表参道」に (引用元: GIGAZINE)

な、何だ..と?Bleachが完結記念で全巻無料でマンガが読める公式アプリをリリース

数々の名言(迷言!?)とともに、15年間連載を続けていた人気マンガ「Bleach」が今週号のジャンプで最終回を迎えました

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