ダウンロードしたいアプリを忘れないためにリマインダーを活用する方法!

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by ハンサムクロジ

iPhoneのApp Storeには、あとでアプリをダウンロードするためにてウィッシュリスト機能が用意されています。

しかし、登録できるのは有料アプリのみなうえ、通知機能などもないため、登録したことを自体を忘れて結局ダウンロードし逃してしまうことがあります。

そんな時に便利なのがリマインダーアプリ。こちらに登録すれば、通知機能によってダウンロードのし忘れがなくなりますよ!

シェアシートから登録

App Storeを開いて、登録したいアプリを選択。右上のシェアボタンをタップして、一覧から「リマインダー」をタップします。

リマインダーの登録画面になるので、下のオプションをタップ。指定日時か指定場所での通知をオンにしましょう。指定時間での通知が確実でおすすめ。繰り返し設定をしておくと、しつこくアラームを鳴らして教えてくれます!

最後に「追加」をタップしたら完了。リマインダーに登録されました。

以上で指定日時か指定場所など、設定したタイミングで通知が届きます。

通知をひらくとリマインダー画面になります。アイコンをタップするとApp Storeがひらくので、そのままダウンロードしましょう。

以上です。有料無料かかわらず登録できるので、Wi-Fiに接続してダウンロードしたい大容量アプリなどを登録して、あとでダウンロードするのに便利です。

ぜひ活用してみてください!!

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 ソフトバンク民は見ない方がいいかも。最終的に全然違うよ。

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