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Apple iPhoneのリバースワイヤレス充電開発中!iPhone15で搭載されるのか?

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iPhone14シリーズでリバースチャージ(逆充電)機能が搭載されるのではないかと噂されていましたが、Appleから発表はありませんでした。

米メディアによると、AppleはiPhoneのリバースワイヤレス充電機能の開発中とのことです。

Appleが開発中のiPhoneのリバースワイヤレス充電はiPhone15で搭載されるのか?

Appleが開発中のリバースワイヤレス充電は、ワイヤレス充電器でiPhoneを充電するだけでなく、iPhoneを使用してアクセサリや他のデバイスを充電できるようにする技術です。

9to5Macの情報筋によると、Appleは、iPhone14 Proモデルでリバースワイヤレス充電機能をデビューさせることを望んでいたが、その期限に間に合わなかったため、現在も開発中とのことです。

iPhone12シリーズ以降、iPhoneにはリバースワイヤレス充電に必要なハードウェアの一部が搭載されており、 MagSafeバッテリーパックを装着しているときにLightningケーブルをiPhoneに差し込むと、iPhoneからMagSafeバッテリーパックに電力を送ることができます。

iPhoneにリバースワイヤレス充電機能が実装されると、iPhoneはQi対応のAirPodsなどのアクセサリを充電できるようになり、AirPodsをiPhoneの背面に置くだけで充電できるようになります。

iPhone14シリーズの発売前に、リーカーのMcGuire Wood氏は、「(iPhone14の)ワイヤレス充電コイルには、適切なRWC(リバースワイヤレスチャージ)を実行する機能がありますが、発売時には機能しません。iOS16.5が私の最善の見積もりです」と伝えていました

これまでのところ、Appleのアナリストのミンチー・クオ氏やブルームバーグのマーク・ガーマン氏などは、iPhone15シリーズにリバースワイヤレス充電機能が搭載されるのかまだレポートしておらず、搭載されるのか注目されています。

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