『PhotosEXIF』この写真いつどこで撮ったっけ?そんな悩みを一発で解決してくれるアプリ

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by kimi

こんにちはkimiです。

今やデジカメよりも使用頻度の高いiPhoneのカメラ。でもどんどん写真を撮っていくと「これはいつ、どこで撮った写真だっけ?」となる時がありますよね。でもiOS標準の写真アプリでは撮影日時や場所がはっきりとわかりません…。

そんな時に使えるのが『PhotosEXIF』。簡単操作で撮影日時や場所のほか、細かいことまですぐにわかりますよ!

PhotosEXIF 1.4.8(無料)
写真/ビデオ, ユーティリティ
無料

撮影日時や撮影データ、撮影地が一目瞭然!

『PhotosEXIF』をダウンロードして起動すると、カメラロールの写真がリストで表示されます。

青字で書かれているのが、ずばりその写真を撮った日時です。秒まではっきり書かれていますね。下に黒字で書かれているのは、緯度や経度です。

そして写真をタップすると写真が拡大します。

下部の「Map」をタップすると、撮影した場所がマップ上に表示されます。旅行に行った時の写真を後からみると楽しそうですね!

 

さらに撮影したiPhoneのモデルや、解像度、撮影時のISO、レンズの焦点距離、絞り値など詳しいデータを見たいときは、下にある「EXIF」をタップすると情報がずらっと並んでいます。

いかがだったでしょうか。
iOSはシンプルな表示がウリなので、撮影時の日時などのデータはおそらく意図的に表示させないような設計になっているのでしょうが、写真を撮った日時や場所を知りたいときは便利ですよ〜。
気になった方は、ぜひダウンロードを!

PhotosEXIF
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 ソフトバンク民は見ない方がいいかも。最終的に全然違うよ。

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kimi
photo credit: Zach Dischner via photopin cc

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