WWDC2022でMacBook Airが発表される証拠?米国のAppleオンラインストアで在庫切れ

投稿日:

by kenji

Apple

AppleのWWDC2022まであと5日になりました。

WWDC2022ではいくつかの新型Macが発表されるのではないかと噂されていますが、最有力候補のMacBook Airが発表される証拠が見つかったと、話題になっています。

WWDC2022でMacBook Airが発表される証拠?

Appleに関する記事で著名なブルームバーグのマーク・ガーマン氏は、最新のPower Onニュースレターで、Appleは今年WWDC2022で新しいMacを発表する可能性があり、M2チップを搭載したMacBook Airの可能性が最も高いとレポート。

そのガーマン氏が、米国のAppleオンラインストアでMacBook Airが在庫切れで出荷時間が遅れていることを発見。

M1チップ搭載のMacBook Airの両方のモデルは、Appleが新型MacBook Airを発表すると噂されているWWDC2022の6月6日の基調講演の2日後の、6月8日まで発送されません。

MacRumorsは、Appleの現行モデルのMacBook Airは、現在出荷の遅れを経験しているオンラインストア上の唯一のM1チップを搭載したMacであり、Appleが新型MacBook Airを発売する準備をしているヒントになる可能性があると伝えています。

APPLETRACKも同様に、米国のAppleオンラインストアでMacBook Airが在庫切れで出荷時間が遅れているのは、WWDC2022で新型MacBook Airを発表することの証拠だと伝えています。

2022年登場MacBook Air最新予想!発売日は?デザイン・機能・販売価格など

参考:MacRumorsAPPLETRACK 写真:Apple

関連記事