iOS14対応のデバイス一覧がApple公式サイトにフライングで掲載か

投稿日:

by しんや

WWDCで発表される予定のiPhoneOS(iOS) 14の対応機種が誤って一時的にAppleの公式ページに掲載されていたようです。

そのスクリーンショットがネット上で出回っています。

iOS13対応のiPhoneは全てアップデート対象

2日後にWWDCを控えた状況ですが、iOS 14の対応機種リストがフライングでApple公式ページに掲載されていました。

この画像は、誰かが公式ページを真似て作ったものではなく、誤って公式ページに掲載されいた情報をスクリーンショットで収めたものです。

このページはすでに取り下げられています。

この画像のリストにある機種は、以前カミアプでまとめた内容と一致しています。

  • iPhone 6S \ iPhone 6S Plus
  • iPhone SE
  • iPhone 7 \ iPhone 7 Plus
  • iPhone 8 \ iPhone 8 Plus
  • iPhone X
  • iPhone XS (Max)
  • iPhone XR
  • iPhone 11
  • iPhone 11 Pro(Max)
  • iPhone SE(第2世代)
  • iPod Touch(第7世代)

いずれにせよ、2日後に答え合わせはできるのですが「iOS13搭載のiPhoneは全てアップデートの対象」というリーク情報に間違いはないようです。

iOSではなくiPhoneOSへ

また、名称もiOSではなく、iPhoneOSへ変更されるようです。

こちらも以前カミアプで取り上げたジョンプロッサー氏のリーク情報と一致します。

macOS、iPadOSと来ていたのですから、iPhoneOSという名称に変更されるのも自然な流れでしょう。

iPhoneをチェックする

 au民は見ない方がいいかも。最終的に全然違うよ。

iPhone11シリーズをコスパでガチ検証しました。

iPhone11・Pro・ Pro Maxを値段とコスパで比較!iPhone11を選ぶのが正解です

人気記事

ランキングの続きを見る


関連記事