次期iPhoneは巨大化6.1インチと6.5インチの有機ELとの情報 iPhone SE復活は本当かも??

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by Amamin

Macお宝鑑定団Blogさんが信頼できる信頼できる中国サプライヤーから仕入れた情報によると、次期iPhoneは2機種が6.1インチと6.5インチの有機ELでトリプルカメラになるとのことです。

これはiPhoneSEのような小さいiPhoneが登場する前触れなのかもしれませんよ。

次期iPhoneのサイズ変更は確定路線か

トリプルカメラや「Wireless PowerShare」のようなバッテリー共有機能、そしてサイズの情報が連日のように中国サプライヤーから漏れてきております。

次期iPhoneのディスプレイは有機ELで6.1インチと6.5インチとなり、トリプルカメラを備えているとのことですよ。

今回の情報における新しいポイントはiPhone XSにあたる次期iPhoneのサイズが6.1インチになるという点です。

現在のiPhone XSのサイズは5.8インチです。そうなるとiPhoneXSのサイズは廃止となりiPhone XRの6.1インチがベースになると考えて良いでしょう。

一体なぜiPhone XRのサイズに??Appleは何を考えているのか分からなくなってしまいますよね。

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iPhone SE復活の証し?

iPhone XSのサイズに不満を持つユーザーはそこまで多いとは思えない状況の中でまさかのサイズアップ…。

あまりにも不自然ですが、これは前回お伝えしたちょっと小さなiPhone(5.42インチ)が登場する為だとすると納得がいきます。

関連記事:iPhone SE2が復活する? 2020年に小さいiPhoneが登場する模様

少し小さいiPhone(5.42インチ)が登場するので、サイズの近いiPhone XSのサイズ5.8インチを削ったという訳です。

ではなぜ今回その小さなiPhoneの情報が出てこなかったかというと恐らく情報をお漏らしした中国サプライヤーはディスプレイ、もしくはカメラに関わる会社だったのかもしれません。

つまり小さなiPhoneは有機ELではなく、トリプルカメラを実装していない為にその中国サプライヤーに小さなiPhoneの情報が届かなかった訳です。

iPhoneが5モデルになるという情報も

中国サプライヤーによる情報はコレだけではありません。

さすがに眉唾なのですが、さらにiPhone XS、iPhone XS Max、iPhone XRの次期モデルを開発中とのことです。

これらは現在の筐体をベースにしたもので、iPad AirやminiのようにAチップのアップデートがメインとなるそうです。

そうなるとiPhoneは合計5つのラインナップになってしまいます。さすがにこれは無いと思いますが…。

iPhoneをチェックする

 au民は見ない方がいいかも。最終的に全然違うよ。

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