梅雨に向けて、天気予報だけで大丈夫?「雨雲レーダー付き天気アプリ」があれば濡れずに済むかも! :PR

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by ゆう

実は梅雨入りまであと少し。昨年の関東の梅雨入りは6月5日頃、梅雨明けは7月28日頃でした。

誰だってできるだけ雨には濡れたくないですよね。しかし天気予報を見ても高めの降水確率が表示されるだけで、いつどの辺りで降るのか判断するのは難しいもの!(>_<)

そんなときこそ、「雨雲レーダー」が便利なんです。iOS天気アプリの金字塔『ウェザーニュースタッチ』なら1時間毎の雨雲の動きがピンポイントでわかり、梅雨の時期でも雨に濡れる場面を最小限に抑えることができそうですよ。

天気予報のウェザーニュースタッチ 地震速報・雨雲の天気アプリ
天気
無料

大手民間会社が運営する2,000万DLの天気アプリ!

『ウェザーニュースタッチ』は、2,000万DLを記録する総合天気アプリ。

今日、明日、1時間ごと、週間の天気予報に加え、各地のライブカメラ天気情報、地震、津波、台風、火山、花粉、星空などなど、天気に関する情報をまとめたオールラウンドな天気アプリです。

『ウェザーニュースタッチ』を運営しているのは、総合気象情報サービス会社。民間なんです。なので気象庁や日本気象協会(一般財団法人)と同じ情報源でありながらも、その後の計算方法や解釈の違いなどにより、やや異なる予報が出ることもあります。

何だ予報が違うじゃないか!と思うかもしれませんが、実は決して悪いことではありません。むしろ複数の予報を見ることで、より確度の高い天気の傾向がわかるというもの。

だからこそ、日本気象協会等の発表に基づく天気アプリをすでに使っている方でも、ウェザーニュースを併用するメリットがあるということなんです。

加えて、そもそも民間ということは厳しいビジネス社会で戦っているということ。(平成29年2月時点で民間の予報会社は69社も!)

だから精度の高い予報を出さないと、生き残れません。『ウェザーニュース』はそんな気象予報ビジネスの世界で最大の会社が運営しており、それだけ信頼性が高いと言えそうです。

梅雨の時期こそ「雨雲レーダー」で雨を支配せよ!

そんな様々な機能を兼ね備えた『ウェザーニュースタッチ』の中でも、梅雨の時期に重宝するのが「雨雲レーダー」!

天気予報だけではわからない雨雲の動きをアニメーションで表現することで、雨が降る場所をそこそこピンポイントで割り出すことができる機能なんです。

時間表示のバーを動かせば、雨雲の動きを1時間後までチェック可能。

テレビの天気予報みたいで面白いのでGIFにしてみました。見られるのは1時間後までですが、裏を返せば時間が近いだけあって正確性の高い予報とも言えそうですね。

画面下のズームボタンを押すと、より詳細な雨雲の範囲がわかります。

駅周辺などの細かいエリアまでチェックできるほど、ズーム倍率が高いのも便利なポイント。「この駅の周りは降りそうだな〜」といった目安にできそうです!

地図を衛星地図に変えたり、雨雲の色の濃淡を調整したりと、見やすいようにカスタマイズすることも可能。

例えばアウトドアなどで山や川へ行く場合は、衛星地図で雨雲をチェックしたほうが見やすいかもしれませんね。

このように見やすく工夫されている雨雲レーダーなのですが…、一見すると理科っぽくて、ど〜しても苦手意識のある方もいるかもしれませんw

そんなときは各エリアごとの気象予報士のコメント解説を見るだけでもかなり参考になりますよ。素人が雨雲レーダーを見ただけではわからないことまで、より詳細な予報を確認できます。

またこちらは月額360円の有料機能になるのですが、「スマートアラーム」という機能を使うと、設定しておいたエリアで雨が降る直前にプッシュ通知でお知らせが届くように。

傘を持たずに近くのコンビニに行ったほんの数分の間に雨が降り出してしまった…、なんてことも梅雨の時期ではありがち。しかし雨を知らせてくれるスマートアラームを設定しておけば、そんな不運も防げるかもしれませんね。

今お使いの天気アプリがある方も、梅雨の時期だけは雨雲レーダーを併用すると濡れる回数を減らせるかもしれませんよ。

特に雨雲レーダーによる「1時間以内の雨雲の動き」は、時間が近いだけあってホント正確性が高い。お出かけの前にサラッと見るだけでも、雨に濡れる可能性をグンと減らせそうです!

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iPhoneをチェックする

 au民は見ない方がいいかも。最終的に全然違うよ。

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