1,200円が無料!マインドマップが簡単に作れる『MindNode』を今すぐDLしとこう

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by HikaruSano

こんにちわ、Hikaru Sanoです。

突然ですがみなさん、「マインドマップ」ってご存知ですか?イギリスの著述家トニー・ブザン氏が考案した、想像と連想を視覚的に書き起こす思考ツールの事です。

上の文章だけだと何言ってるのかサッパリですが、簡単に言えば連想されたものをどんどん書き込んでいくノートで、新しいアイディアや問題の原因究明なんかに役立つツール。

今回はそんな「マインドマップ」アプリ『MindNode』が¥1,200→無料になっていたので、紹介させていただきますね。

MindNode
仕事効率化
無料

書き連ねる事で理解と発想を

マインドマップは表現の中心となるイメージを1つ中央に置き、それに連想させる形で関連事項を連ねて書いていくものです。

ざっくりですが「学校」を中心に置いて、「勉強」「部活」「友達」といった単語を連想して書いていくイメージですね。

これをどんどん細かく連想していって、新しいアイディアや問題点の原因解明などをしていくわけです。

それではさっそく、『MindNode』どのようにマインドマップを作成するのか見ていきましょう。

最初は表現の中心になるもの単語を書きます。真ん中の白い部分をダブルタップして今回は「学校」と入力し、右上の「X」で入力を完了させました。

中心の入力を終えたら横に表示されている「+」をタップし、連なる単語を入力。

3つの単語、「勉強」「部活」「友達」をそれぞれ入力してみました。

今回はバスケ部にいるつもりで入力してみますね。

先ほど入力した「部活」に連ねる形で関連する単語を入力し、自分が部活ですべきこと、組織の構成についてなどを入力。

不思議なもので、書いていくと普段は意識していない問題点や疑問点、あるいは新しいアイディアなんかが思い浮かんでくるんです。

入力は文字だけでなく、アプリ内の絵文字やiPhoneに保存した写真も使用することが可能。

また単語には「メモ」を残すことができ、備考として大いに役立ちます。

図が大きくなるにつれて問題の複雑さや他の物事の関連性などが目に見える形ではっきり浮かび、理解しているようで分かっていなかったことなんかも確認することができます。

自分の私生活や趣味、あるいは仕事の分析も簡単にできますので、社会人にこそオススメのアプリですよ。

まとめ

いかがでしたか?正直機能を細かく紹介すると長文になってしまうので主な機能だけ紹介しましたが、使い込んでいくと便利な機能も結構多いです。

¥1,200円→無料のセールはいつまでやってるか不確かですし、ダウンロードしておいて損はないので、興味のある方は今のうちにダウンロードしておきましょうね!

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