気分はまるでレポーター!?音声入力に特化したプロ仕様の自撮り棒が登場w

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by SHAN

こんにちは、SHANです。

自撮り棒もここまで進化したか…!

今回ご紹介する「Solocam」は持ち手の部分がマイクになっており、気分はまるでレポーター。

一見ジョークグッズか?と思いきや、実は高機能な自撮り棒となっていますよ!

プロ仕様の自撮り棒「Solocam」

「Solocam」は持ち手に搭載されているマイクで高音質な音声入力が可能なプロ仕様の自撮り棒。

持ち手のマイクとiPhoneの接続にはBluetoothを利用しており、マイクが口元にあるため音声をクリアに録音することが可能です。

専用アプリも用意されており、手元にあるジョイスティックを操作することでインカメラとアウトカメラの切り替えや、音声と映像のエフェクトなども操作できる高機能っぷり!

重さは約280グラム(小型ペットボトルと同等)と軽く、小さく折りたためるのでどこにでも手軽に持ち運べそうですね。

気になるお値段ですが、「Solocam」は現在クラウドファンディングサイトのIndiegogoで出資を募集している段階で、49ドル(約6000円)の出資で1つ手に入れることが可能。

まるでテレビのレポーターになった気分で動画を撮影することができるので、興味のある人は是非コチラから出資を検討してみてはいかがでしょうか?

ただし、最近では「危険防止」などの理由からディズニーランドを初め、様々な観光スポットで自撮り棒の利用が制限されているので、使用する場所だけはくれぐれも気を付けてくださいね〜!

iPhoneをチェックする

 ソフトバンク民は見ない方がいいかも。最終的に全然違うよ。

参考:IndiegogoTechcrunch

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