【世も末】娘が母親に毒を盛る事件が発生!その理由は…iPhone!?

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by kimi

Photo credit: khawkins04 / Foter / CC BY

こんにちはkimiです。

老若男女に愛されるiPhone。他人が便利そうに使っているものを欲しがるのは子供も同じですが、まさにそのことが災いして驚愕の事件が発生してしまいました。

なんと、12歳の娘がiPhone欲しさに母親を毒殺しかけたとのこと。しかも、一度ではなく二度も!いやはや、世も末ですね…。

iPhoneを奪った後はどうするつもりだったのか…

驚愕の事件が起きたのはアメリカのコロラド州。今月2日に12歳の娘が、母親に用意したスムージーに漂白剤を混入しました。

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母親は飲むときに異臭がすることに気づいたものの、娘がスムージーを作る前にグラスをきれいに洗っていなかったのだと思い、病院で治療を受けたあと退院したそうです。

その4日後、娘はもう一度母親のグラスに漂白剤を混入。母親は娘を疑い、自分を毒殺しようとしていることに気づいたそうです。理由は「母の持っているiPhoneが欲しかったから」

Photo credit: omarjordanf / Foter / CC BY-SA

何がそこまでして娘を駆り立てたのかわかりませんが、iPhone欲しさに殺人まで仕掛けたのはまさに驚きの一言。娘は20日に逮捕され、現在は青少年看護センターで監護を受けているそうです。

ちなみに母親はすでに退院しており、良好な体調だそうですよ。大事に至らなかったからよかったものの、少女にはしっかりと更生していただきたいものですね…。

iPhoneをチェックする

 ソフトバンク民は見ない方がいいかも。最終的に全然違うよ。

kimi
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