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【特集】5千円から10万円まで!初売りで買いたい予算別オススメ周辺機器

iPhone

あけましておめでとうございます!菊太郎です。

いよいよ新年がやってきましたが、お年玉はたくさんもらえました?

「とんでもなない、お年玉はあげるほうだよ!」という方も、せっかくの新年なので初売りで何か買いたいですよね。

そこで今回は、iPhoneと一緒に使いたい周辺機器を予算別にご紹介。この記事を参考に、さっそく初売りに出かけちゃいましょう〜!

予算5,000円以下

まずは、お手軽に買える予算5,000円以下の商品を見ていきます。

Anker 40W 5ポート USB急速充電器

最初にご紹介するのは、Ankerの「40W USB急速充電器」

取り付けたデバイスに最適な電流を流してくれる『PowerIQ』が搭載されているので、最大のスピードで急速充電を行う事が可能です。

iPhoneやiPad、モバイルバッテリー用のmicroUSBなど、コンセント周りがごちゃごちゃしがちですが、、この急速充電器を活用すればコンセント周りもすっきり。

モバイル機器をたくさん持っているならおすすめですよ。

Anker 40W 5ポート USB急速充電器
AC式充電器
¥ 2,599

cheero Power Plus ダンボーモバイルバッテリー

続いては、以前コチラの記事でもご紹介したダンボーのモバイルバッテリー。

10,050mAhの大容量なので、iPhone 6sなら3.5回もフル充電できます。

接続されたデバイスに最適な電流を流してくれる「AUTO-IC機能」が付いているので、Ankerの急速充電器と同様に端末に最適な電圧で充電してくれますよ。

外出する機会が多い方なら、是非とも持っておきたいですね。

cheero Power Plus DANBOARD version
モバイルバッテリー
¥ 3,650

タッチ箇所追加保護ガラス Smart Glass Screen Protector

続いて、こちらも以前かみあぷでもご紹介しているガラスフィルム「Smart Glass Screen Protector」

このフィルムを貼ればAndroid機でおなじみの「戻る」機能を、擬似的にiPhoneで再現できちゃうんです。

iPhoneの画面も大きくなってきて片手操作が難しくなってきていますが、「戻る」ボタンを付ける事が出来れば片手操作がもラクラク

液晶画面を保護しつつ片手操作を快適にしてくれるこちらの製品、画面の大型化で悩まされていた方にぜひおすすめです。

購入はコチラから↓

予算10,000円台

続いては予算10,000円台の商品をご紹介。普段だったら買うのを悩んでしまう価格帯ですが、ワンランク上の製品をこの機会に買ってしまうのもアリですよ〜!

SHURE カナル型 高遮音性イヤホン SE215 Special Edition

10,000円台最初の商品は、カナル型のイヤホン「SE215 Special Edition」

ダイナミック型MicroDriverを搭載し、厚みのある低音を実現した高音質なイヤホンになっています。

SHUREと言えば、通な人が使っているイメージが強い本格派イヤホンですが、金額的にも入門機的なこちらの商品。レビューでも高評価続出なのでその性能はお墨付きです。

少しいいイヤホンが欲しいな〜と思ってる方は、この機会に検討してみてはいかがですか?

高遮音性イヤホン SE215
イヤホン・ヘッドホン
¥ 13,820

Lightning接続USBメモリ iBRIDGE 32GB

続いてコチラの記事で後紹介した、iPhoneで使えるUSBメモリ「iBRIDGE」

AndroidはSDカードにデータを保存することができますが、iPhoneはパソコンにバックアップするなどをしない限り写真や動画データは少しづつ容量を圧迫していってしまいますよね。

そこで出番になるのが「iBRIDGE」。これを使えばパソコンがなくても、写真データをバックアップできるので空き容量不足も解決という訳です。

しかも他のUSBメモリと違い付けたままでも使いやすように形状が工夫されているので、挿したままで写真を撮っても邪魔になりません。

USBメモリとしてみれば割高かもしれませんが、パソコンを持っておらずバックアップが出来ない方にはおすすめの商品です。

iBRIDGE
USBフラッシュドライブ
¥ 9,670

Apple TV(第四世代)32GB

続いてはコチラの記事でレビューもしている、今年10月に発売されたばかりの「Apple TV(第四世代)」

3年ぶりのアップデートでついにApp Storeにも対応するようになりました。

これさえあれば、動画配信サービスの動画を大画面で視聴したり、友達とゲームをすることも可能。

発売当初は「Hulu」や「Remote」アプリが未対応でしたが、現在は対応済みとなり不満点も解消済み。お正月から動画三昧も悪くないですよ!

購入はコチラから↓

Apple – Apple TV

予算30,000円台

お次はちょっと気合いの入った30,000円台の商品。せっかくのお正月なんで奮発して買っちゃうのもアリかもしれませんよ!

Bose QuietComfort 20 ノイズキャンセリングイヤホン

30,000円台最初の商品は、BOSEのノイズキャンセリングイヤホン「QuietComfort」

飛行機やヘリコプターの操縦士などが使うプロ用ヘッドホンにも使われている技術をベースとしたノイズキャンセリングイヤホンだけにその性能はお墨付き。

また遮音性が高くつけっぱなしでも疲れない「StayHear+」チップのおかげで、長時間音楽を楽しむ事が出来ます。

特に電車や飛行機でノイズキャンセリングを一度使ってしまうと、騒音が遮断されることがどれだけ快適か実感できるので移動が多い人におすすめですよ!

QuietComfort20
イヤホン・ヘッドホン
¥ 37,800

Beats by Dr.Dre Studio Wireless 密閉型ワイヤレスヘッドホン

2つ目はApple Storeでもおなじみのワイヤレスヘッドホン「Beats by Dr.Dre Studio」

ワイヤレスだと音質が落ちる…など言われることもありますが、ケーブルがない快適さを知ってしまうともう戻れません。

またDSP(デジタル・サウンド・プロセッサ)、Beats Acoustic Engineを搭載することで高音質を実現。ノイズキャンセリング機能もついているので、周りの騒音をカットしつつクリアな音を聞くことが出来ます。

デザイン的にもオシャレなので、見た目にもこだわりたい方にオススメですよ!

Beats by Dr.Dre Studio Wireless
イヤホン・ヘッドホン
¥ 30,618

Bose SoundLink Mini II Bluetoothスピーカー

30,000円台最後の商品は、BoseのBluetoothスピーカー「SoundLink Mini II」

こちら一度試聴したことがあるんですが、そのサイズからは想像も付かないほどの音質で、今まで聞いていたBluetoothスピーカーはなんだったんだろうと感じるほど。

そしてバッテリー内蔵により、電源に繋がなくても10時間の連続再生が可能。家の中だけでなく、キャンプなどに持って行くにも最適ですよ。

Bose SoundLink Mini II
デジタルオーディオ用スピーカー
¥ 27,000

予算100,000円超

最後は10万円を超える高額商品。せっかくの機会なので、初売りでどーんと行っちゃいましょう。

11インチ MacBook Air

iPhoneを持っていてノートパソコンを買うなら、選択肢に入れたいのが「MacBook Air」

当然ですが同じAppleが出している製品なので、iPhoneとの最小は抜群ですし使えるアプリも共通しているものが多いので迷わず使えるのも魅力の1つ。

メインの母艦として使うには少々心もとないスペックですが、持ち歩き用のサブ機としては最適な1台。まずは店頭で実際に触ってみてもらうと、その良さが分かっていただけると思います。

購入はコチラから↓

Apple – 11インチ MacBook Air

まとめ

以上5,000円から10万円まで予算別にオススメの商品をご紹介してきましたが、いかがだったでしょうか?

どれもこれもその予算で買える周辺機器の中から厳選してご紹介したので、ぜひ初売りの買い物の参考にしてくださいね!

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